部員からのメッセージ

我々早稲田大学剣道部は、一人ひとりがそれぞれ目的を持ち、己を磨くため日々精進しています。
また、辛い時も仲間同士で支えあい、あらゆる困難に立ち向かいます。
ここで出会った友は、生涯の友となることは間違いないでしょう。
OBの先輩との交流も多く、社会人になってから役に立つことを多く学ぶことができます。

経験は問いません。充実した大学生活を送りたい方、今の大学生活に物足りなさを感じている方、いつでも見学できるので、ぜひ一度道場にいらしてください。
 

加藤 覚(社会科学部4年:東京都巣鴨高校出身)平成28年入学

 私は「どうして剣道部を選んだのか、何のために入部したのか」と聞かれると少し困ってしまいます。それは、私は何か目的や目標があって剣道部に入部したわけではないからです。レベルの高い稽古がしたいとか、有名選手と一緒に稽古がしたいだとか考えていたのではなかったのです。ただただ入学する大学が早稲田大学に決まって、そこに中学から続けていた剣道部があるからという何とも軽い気持ちで入部しました。
  初めて見た早稲田の稽古は短時間で集中して行われており、稽古はそれまでぬるま湯のような環境でやってきた私にとってとても厳しいものに見えました。
  それでも何とかなるだろうと楽観的な気持ちで稽古に参加したところ、実際には何とかならなりませんでした。受験のために1年間のブランクがあり、体力もかなり落ちていたので全く稽古についていけませんでした。稽古の度に周りに迷惑をかけ、自分の不甲斐なさを感じていました。しかし、それでもやめようとは思わなかったのは同期や先輩方がとてもよくしてくれたからです。稽古が終わった後に自分がどうしたらよかったのか、どのようにしてはいけなかったのか、丁寧に教えてくれました。その優しさのおかげで剣道部を辞めずに続けていたことで、少しずつではあるものの稽古についていけるようになりました。いま「稽古についていけないかもしれないから入部諦めようかな」と考えている人はとてももったいないです。私のような一般入学組の人が最初からついていける稽古なら、私は少しも成長できなかったかもしれません。
  剣道部に入るメリットは多くあります。まず、よき仲間に恵まれます。先輩方はとても優しく、道場はいつも明るい雰囲気に包まれています。次に、生活時間の軸ができます。不規則な生活を送る大学生が多い中、剣道部は夏休みなどに朝早く起きることになり、結局規則正しい生活リズムになります。さらに、試験期間は稽古が休みになり勉強に励むこともできます。この他にもたくさんあり、書ききれません。
  今、早大剣道部に入るかどうかで悩んでいるあなた、まず入部しましょう。悩むのはそれからでも遅くないです。「稽古がきつそうだから」とか「先輩が怖いから」なんて理由で辞めるのはもったいないです。早大剣道部に入る価値・意味は入ってから考えればいいのです。

町田 峻(人間科学部4年:愛知県菊里高校出身)※平成28年入学

  私は地区予選敗退で終わってしまうような弱小校出身です。また、「剣道が大好きだ」などという剣道に対する熱い思いがあるわけでもありません。ただ中学高校の6年間、たまたま剣道部だったというレベルでした。そしておそらく、この文章を読んで剣道部への入部を悩んでいる方の大半は、私と同じような境遇の人が多いことだと思います。そんな人たちのために、私が早稲田大学剣道部で感じたことをお伝えしたいと思います。
 この剣道部で特筆すべき点は2点あります。一つ目はメリハリです。「日本一」「早慶戦優勝」を目標に互いに切磋琢磨し日々稽古に精進しています。きっちり二時間の稽古の中では気を緩めることは許されません。全員が勝利に向けて本気で剣道に打ち込んでいます。私も初めてこの稽古を体験させてもらった時は大変驚き、この部活に入っていいのかどうか不安になりました。しかし、稽古が終わると道場に張り詰めた緊張感は溶け、一気に和やかな雰囲気に包まれます。このオンとオフの雰囲気は一度体験してみる価値があると思います。
 この剣道部の特徴の二つ目は部員の多さです。ここは、やる気と根性と4年間やりきる覚悟さえ持っていれば、たとえ技量が見合わなかったとしても優しく受け入れてくれる部活です。剣道界のスター選手はもちろん、早稲田の付属系属校から来た者、勉強で入学した者、また遠く海外から来た者、様々に異なった人生を歩み、価値観や考え方も全く違った者同士が「剣道」という共通項だけで集まったのがこの剣道部です。それは、今まで通りの普通の大学生活を送っていては決して出会うことのなかった人たちと出会える、この部員の多様性こそが早稲田大学剣道部の魅力の一つでもあります。
 また、親身になって指導してくださる先生・OBの方や、優しく受け入れてくれる先輩、辛い時も楽しい時も共に過ごし互いに協力し合う同期など、貴重な繋がりも得られます。もしこれを読んでいる皆さんが入部を迷っているのだとしたら、一度道場に足を運んで見学してみてください。そして、是非剣道部に入部してください。一生の宝となる4年間が皆さんを待っています!

山野幹晴(政治経済学部4年:東京都戸山高校出身)※平成28年入学

  私は都立高校から早稲田大学に入学して、早大剣道部に入部しました。はじめ早大剣道部の敷居が高すぎて、私のような剣道が全く強くない一般生が入部できるようなところではないと思っていました。けれども、先生、先輩方、同期が快く迎えてくれたことと、何より剣道界のスターがいる早大剣道部に自分も一員として加わり、全日本優勝、早慶戦優勝を目指すチャンスが与えられているということに魅力を感じ、不安こそありましたが思い切って入部しました。
  これまで早大剣道部で活動してきて、きついこともありましたが、一緒に支えてくれる仲間や試合でチームが勝つことの喜びや達成感など、きついこと以上の多くのものや経験を得ています。早大剣道部で得た仲間や経験はかけがえのないものであり、私は早大剣道部に思い切って入部して本当に良かったと確信しています。稽古についていけるか、勉強やバイトとの両立は可能かどうかなど悩んでいる方もいると思いますが、早大剣道部はスポーツ推薦で入部した者、自己推薦で入部した者、一般で入部した者など色々な入試形態から入部した者がいて、それぞれが時間を上手く使って文武、私生活ともに充実した大学生活を送っています。
  今、早大剣道部に入部しようかどうか悩んでいる方は勇気を出して早大道場の門を叩いてみてください。その少しの勇気がきっと後悔のない有意義な学生生活につながるはずです。まずは一度早大道場に足を運んでみてください。部員一同心よりお待ちしております!

白井 歩(法学部3年:東京都桜修館中等教育学校出身)※平成29年入学

 私は都立の学校から進学して早稲田大学に入学し、正直剣道部に入部するか悩んでいました。なぜなら早稲田大学剣道部といえば、大学剣道部の名門で私がついていけるか不安だったからです。そうして悩んでいるうちに4月も半分以上過ぎてしまい、あきらめようかとも思いましたが思い切って見学だけでもと思い、見学に行きました。行った時には気迫あふれる稽古の様子と稽古が終わると稽古の気迫が嘘のように和気藹々となる様子に魅せられ、この部に入部したいと感じました。
 入部したばかりのころは周りから遅れて入部したため、大変でつらい時もありましたが、だんだんと部になじみ、自分が恵まれた環境で剣道ができていることを実感し、部活を続けることができました。先輩方も優しく、特に同期からは仕事など様々なことを教わり、助けてもらいました。この雰囲気があったからこそ私は剣道部に入部し、剣道部員としての生活を送ることができたのだと思います。
 なんだかんだ言いつつも剣道部が充実した環境であることは間違いないと思います。なぜなら、全日本制覇という大きな目標にむかって部員全員が一丸となり活動しているからです。大学に入ってしまえばここまで充実した環境で大きな目標を仲間とともに達成しようとすることはなかなかありません。もう無いと言い切ってしまっていいほどです。どうせ剣道部に入ろうか悩んでいるくらいならぜひ一度17号館2階の剣道場へ足を運んでみてください。見る前からあきらめてしまうのはとてももったいないと思います。

和田桃花(社会科学部3年:鹿児島県錦江湾高等学校出身)※平成29年入学

 私が早稲田大学剣道部への入部を決めたのは、同じ高校の先輩から誘われたのがきっかけでした。最初私は大学では剣道をせずに、地元の国立大学に進もうと考えていました。しかし、先輩に誘われて夏の説明会で実際に稽古に参加させてもらったところ、活気溢れる学生たちが揃ったお互いを高めあえるような環境での稽古にとても魅力を感じ、私も早稲田大学剣道部で剣道がしたいと考えが変わりました。
 入部してみて稽古は決して楽ではありませんが、短時間で集中して取り組むことができ、部員全員が声をかけあって切磋琢磨し合える、とてもいい雰囲気です。そしてなにより、全国各地から様々な入試形態で入ってきた個性溢れる部員ばかりなので多くの刺激を受けることができています。同期や先輩方はいい人ばかりで、稽古では厳しく真剣に、それ以外では楽しく仲良くと人間関係も充実しています。
 私は早稲田大学剣道部に入部して本当に良かったと思っています。学校生活と私生活を共に充実して過ごせているのは剣道部のおかげです。迷っている人は絶対に入部するべきだと思います。まずは一度見学に来てみてください。部員一同心よりお待ちしております。

大越一範(教育学部2年:春日部高等学校出身) ※平成30年入学

私は、早稲田大学に一浪して入学しました。剣道部にはもともと入ろうとは思っていましたが、現役で入った人よりも長いブランクがあり、ついていけるのだろうかという不安はありました。それでも早稲田の剣道部への憧れを捨てることはできず、入部を決意しました。しかし稽古はやはりきつく、ブランクのある私はついていくのがやっとで、稽古中にミスをしては周りに迷惑をかけてしまっていました。それでも、先輩方から分からないことを教えてもらい、同期からも励まされ、少しずつですが稽古についていけるようになりました。
  剣道部の特徴としては、「日本一」「早慶戦優勝」の目標のもと、短い時間の中で質を重視した稽古をしています。稽古中は全員が一瞬たりとも気をぬくことはありません。しかし稽古が終わると緊張感も解け、一気に和気藹々とした雰囲気になります。このオンとオフのメリハリがはっきりしているのも特徴の1つだと思います。
  これを読んでいる人たちには、稽古についていけるかどうかで入部を迷っている人もいると思います。大丈夫です。ついていけます。一浪した私がやっていけているのです。あなたにできないはずがありません。現時点での実力や過去の実績は関係ありません。必要なのは4年間やり続ける気合いと根性です。大学生活の4年間を剣道部に入らなかった後悔を抱えたまま生活するのは非常にもったいないと思いませんか?少しでも剣道部に興味があるなら、騙されたと思って17号館2階の剣道場に一度足を運んでみてください!そこには必ず有意義な大学生活につながる扉があるはずです。皆さんと道場でお会いできる日を楽しみに待っています!

佐野凌太(法学部2年:早稲田実業高等学校出身) ※平成30年入学

私は、早稲田実業高校から学内の推薦により早稲田大学に入学しました。元々剣道部に入る気は全くと言っていいほどなく、大学ではなにか違うことを始めたい、と考えていました。しかし、自身の推薦が決まってから何をやろうかと色々考えた結果、私の頭の中に真っ先に浮かんだのはやはり剣道でした。そこで、入学後すぐに練習に参加しました。引退後全く剣道をしていなかったので初めの練習はとてもきつく、また今まで一度も全国レベルで剣道をしたことがなかった私は、雰囲気が合わないのではないか、入部したとしてもついていけるか、周りの部員と上手くやっていけるかなどたくさんの不安を抱えていました。しかし、いざ入部してみると、雰囲気は物凄く穏やかで、意外と同じような境遇・心境で入部した人達も多くとても私にとって過ごしやすい環境だな、と感じました。そして、稽古が始まれば、部員全員が「日本一」、「早慶戦優勝」という目標のもと張り詰めた空気の中稽古をします。このようにメリハリがハッキリしているということも早稲田大学剣道部の大きな魅力・強みの1つです。また稽古時間は2時間で日本トップレベルの質の稽古を行うため、とても効率がよく自分をどこまでも高めることができます。そのため、学業との両立もしやすいです。
 今現在、剣道部に入ろうか悩んでいる方、入部して損することは何一つありません!特に、附属・系属校で入部に悩んでいる方は是非入部して頂きたいです!私が、今こうしてやっていけているのだから、絶対にやっていけるはずです。実力、実績などは本当に関係ありません。一度でいいので練習に参加してみてください。
きっと早稲田大学剣道部の魅力に気付いて頂ける思います。皆さんと稽古できる日を楽しみに待っています!


長谷川真希(商学部2年:共立女子高等学校出身) ※平成30年入学

 

 「私は憧れの大学に入ったからには充実した生活を送りたい、と思い剣道部への入部を検討し始めました。入部の決め手となったのは入学後始めて部活見学に訪れた時です。 そこで見たのは中高6年間女子高の剣道部で過ごしてきた私にとって新鮮な光景でした。太鼓の合図で稽古が始まると道場内は男女総勢60名超の掛け声であふれ、その熱気に圧倒されました。また稽古時間は2時間と短時間ながら内容は濃くメリハリがあり、互いに高めあう環境はまさに私が探し求めていたもので、全国の強豪高校出身の学生に囲まれて稽古ができると思うと、少しでも早く参加したい!という気持ちが高まりました。
    実際入部してからは部活での規則や仕事などを先輩方が丁寧に指導してくださり、技術面のみならず生活面・精神面でも多くのことを学べるところに部活の醍醐味を感じています。私が入部前に心配していた学習面については、剣道部は原則として勉学優先のため部活と勉強の両立が実現できます。
    はじめは入部を迷っていましたが、このような充実した環境で学生生活を送ることができ、剣道部に入部して本当に良かったと思います。入部を迷っている方、考えている方は一度道場に足を運んでみることを強くお勧めします!部員一同心よりお待ちしております!」


森下維友(法学部1年:茗渓学園高等学校出身)※平成31年入学


私は茨城県の私立高校から指定校推薦という形で早稲田大学に入学して、早稲田大学剣道部に入部しました。はじめは私が通っていた高校は強豪校ほど練習が厳しいわけではなかったので、強豪校出身の選手がたくさんいる早稲田大学剣道部の厳しい稽古について行けるかという不安がありました。しかし、一つ上の同じ高校だった先輩が剣道部に入部していたこともあり、まずは稽古に参加してみました。そこでは学生主体でメニューを組み、短い時間の中で質の高い稽古が行われていて、その稽古が終わると稽古中とは違い和気藹々とした雰囲気で、そのメリハリがとてもいい雰囲気だなと感じ、学生生活を充実したものにしたいと思い剣道部への入部を決めました。
いざ入部してみると、稽古は楽ではありませんが、とても充実していると実感を得ることができ、推薦から一般、指定校、附属・係属まで様々な出身の方がいて、同じ環境で上手く時間を使って文武両道な生活を送っています。早稲田大学剣道部は全日本学生優勝、早慶戦優勝を二つの大きな目標としていて、その目標に向かって部員全員が真剣に稽古に取り組んでいること、稽古が終われば部員全員が仲良く過ごしていることなどさまざまな魅力があります。
今、早稲田大学に入学して剣道部に入ろうか迷っている方は多くいると思います。私が続けていけているので皆さんも必ず続けていけるはずです。実績、実力等は全く関係ありません。是非、一度17号館の2階剣道場に足を運んで見学してみて下さい。部員一同心からお待ちしております。皆さんと稽古できる日を楽しみにしています。


小熊勇輝(商学部1年:東京都戸山高等学校出身)※平成31年入学
 

私は、早稲田大学に一浪して入学しました。入学前には、大学でも剣道は続けたいとは思っていましたが剣道部に入るかは迷っていました。それは私がただの都立高校出身であり、剣道強豪校出身者が多くいる早稲田大学剣道部の稽古についていけるのか不安だったからです。しかし、やはりサークルではなく剣道部でしっかり続けたかったため私は剣道部に入部しました。入部当初は、浪人していて体力が落ちていたこともあり、稽古についていくことができず同期や先輩方に迷惑をたくさんかけました。それでも、同期が励ましてくれ、先輩方がアドバイスをくださり、なんとか稽古についていける様になっていきました。

 早稲田大学剣道部は最高目標として「日本一」を、最低目標として「早慶戦目標」を掲げています。この目標を達成するために日々稽古に励んでいます。一回の稽古時間は2時間と短いです。しかし、この短時間の中で部員は一回一回大切に稽古をしています。稽古中は誰一人として気をぬくことはありません。その一方で稽古以外では和気あいあいとした雰囲気であり、オンとオフのメリハリがはっきりしています。このメリハリが早稲田大学剣道部の最大の特徴です。

 この文を読んでくださっている人たちには早稲田大学剣道部に興味をもち入部しようか迷っている人が多いと思います。みなさん大丈夫です。何故なら剣道も強くない、その上浪人までした私がやってこられたからです。もちろん楽というわけではありません。辛いこともたくさんあります。ですが、それを上回るくらい楽しいこともたくさんあります。少なくとも私は早稲田大学剣道部に入って本当に良かったと言い切ることができます。早稲田大学剣道部にはとても良い同期と先輩方が揃っています。稽古についていけないかもと迷っている人を含め入部を迷っている人は是非思い切って入部してみてください。後悔はしないはずです。

佐藤桃佳(社会科学部1年:左沢高等学校出身)※平成31年入学


私が早稲田大学剣道部に興味を持ったのは、同じ高校の先輩が部に所属していたからです。高校時代その先輩がOGとして訪問してくださったときに、早稲田大学剣道部の雰囲気や、稽古内容などについて聞き、興味を持ちました。それから、夏の説明会と稽古に参加しました。その時実際に先輩方に混ざって稽古をしてみて、大学生の迫力やストイックな姿、みんなで盛り上げてお互いを高め合っている姿を見てぜひ入部したいと考えました。
そして入部後は、稽古は楽ではありませんが、短期集中型でとても質の良い稽古ができたいます。また、稽古中は緊張感を持ってお互いを高め合う稽古をしていますが、稽古が終わると緊張感も溶け、学年関係なく和気藹々とした雰囲気となりオンとオフがしっかりしているところが早稲田大学剣道部の良いところだと考えています。また、入学前は大学の先輩との上下関係というと、とても怖いというイメージがありましたが、稽古でも勉学の面でも先輩たちは優しく助けてくれます。また稽古が終わった後も自主練習を行う人も多かったり、男女関係なくアドバイスをしあう場面もあります。このような雰囲気の中、部の目標である「日本一」と「早慶戦優勝」を目指し、日々部員全員で頑張っています。入部してまだ一年も経っていませんが、毎日とても充実しており、本当に入部してよかったと感じています。
現在入部を迷っている方は、是非一度剣道部の道場に足を運んでみてください。稽古に参加したらもちろん、見学だけでも早稲田大学剣道部の良さが十分伝わると思います。皆さんと稽古できる日を部員一同お待ちしております。

上へ戻る